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ウブドに似合わない店@numero

2012年06月14日 18:14

こんにちは。まだ6月も中旬だというのにおかげさまで毎日忙しい毎日を送っています。6月って欧米ではすでに夏休みなんですよね。子連れのお客さんも多く見かけるようになりました。これから3ヶ月間がハイシーズン真っ盛り!何とかこの波に乗り遅れることなく、今シーズンも乗り切ろうと思います。

さて、先日夜のウブドをバイクで徘徊していたときに珍しいお店を発見しました!
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ガラス張りのショーウィンドウはまるでパリを連想させる外観・・・か(笑)?
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まだパリに行ったことがないので、勝手な想像でスミマセン
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ウブドの変化は最近始まったことじゃないのですが、特にモンキーフォレスト通りとウブドメイン通りのお店はまるでクタみたいな大衆向けショップが増えたように感じます。これまでの地元の人がいかにもバリといった感じの埃をかぶったお土産品を売ってるお店、かなり減りました。まあ、働いているスタッフは相変わらずのローカルっぷりなんだけど・・・このお店も別の日に通りかかったら、スタッフが堂々と店内のベンチに腰掛けてアイスクリームを食べておりました(; ̄Д ̄)。

それはともかく、店内は一応ヨーロピアンな雰囲気♪
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フランスというよりむしろイタリアかも。どっちでもいいけど、スタッフはバリ度120%!

ちなみにウブドにはいろんな偽物ブランドのお店がありますが、その中でもこのお店はかなり高級とみた。これは今でもよく理解できないのですが、ポロにしても、プラダにしても、インドネシア国内でコピー用品を販売する正式なライセンス(許可)があるということ。ちなみにこのお店もそうだそうです。

商品は一応高級な見栄えです。
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カラフルなバッグがかわいいですね。確かお値段は3万とか、意外にいいお値段だったような気がする・・・

オサレなスカーフやハイヒールたちも
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ここがウブドじゃなくて都市で、このようなファッションが似合う街ならばいいのですが、どうもわざわざウン万円もする何ちゃって高級品を買う気にはなりませぬ。日本人的に見ると、絶対ありえないのですが、この手のお店って案外欧米人が好きだったりするんですよね。自国の本物はさすが高いけど、これなら買えるみたいな感覚かな。時計にしても、お金持ちそうな白人が持っていたらいかにも本物に見えちゃうから不思議!個人的には同じ金額を出すなら、ノーブランドでも品質の良い商品を買いたいと思うのですが、いろんな人がいていろんな商売があるのでそこは人それぞれ。ウブドでは買いたいものがまったくないので(汗)、たま~にこんなオサレなお店を見つけちゃうとちょっぴりテンションがあがってしまいました。

ちなみにウブドでは珍しいコンクリート張りの店内
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天井まで吹き抜けで斬新です!インテリアについてはまったく分かりませんが、けっこうこういう造りは好きだったりする。バリって湿気が多くて壁もすぐに剥がれてボロボロになるし、屋根もすぐに雨漏りするので、こういう風に思い切ってコンクリートにしちゃうと長持ちしそうです。

最近はウブド中心部のテナント料が高騰しているので、これくらいのお値段の商品を扱わないと割りに合わないのかも知れません。この建物が美容院だったらもっとカッコいいのにと思ったりもしますが、インターナショナルな田舎ウブドではおそらく流行らないでしょう。もちろん腕の良い美容師もいないのですけどね。ちなみにレストランやブティックやホテルがどんどん高級化しているのに反して、街スパだけが数年間いっさい値段変わっていないことのほうがむしろ心配なのは余計なお世話かしらん?

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アップルパイが気になるんですぅ@KUE

2012年06月11日 11:49

おはようございます!忙しいと時が経つのは早いですね。今週はビッグな仕事がいくつか入っているので頑張っていきますよ。でも体力的には20代の頃のようにはいかないです(涙)。運動嫌いなので、エクササイズしたことないのですが、今の仕事は毎日がエクササイズ!肥満など心配無用。この歳になって体がまた引き締まってきたような気すらします(笑)。でも大好きなマッサージにも行く時間がなく、体はかなりお疲れ気味・・・こういうときはやっぱり糖分補給!

相変わらずの甘党イブウブ子ですが、こんなに食べていてもあんまり飽きないのは頻繁に好みが変わったりするからかしらん?最近はスポンジケーキやシュークリームではなく、タルトやパイ系にはまりつつありますね。

おすすめのケーキ屋さんはウブドには3つあります。カキアンとアジアンプロフェシーはご存知、日本人経営なので日本人の口に合うお味で見かけもお上品。それに比べてクエはアメリカ人(確か?)がオーナーなのでケーキもどこか欧米風なのが特徴です。個人的にはどこか大雑把な見栄えのクエのケーキもけっこう好きだったりします。感激するほどじゃないかも知れないけど、案外おいしい!

外国のケーキって感じ♪
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最近のマイブーム、アップルパイ!
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スコーンやマフィンもデカイです。アップルパイはRp.23.000。
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温かいアップルパイと冷たいバニラアイスが最高の組み合わせ☆ アイスは家にないので諦めました。欧米風というと、甘ったるいイメージがありますが、ここのケーキはかなりヘルシー路線なので甘さ控えめなんです。健康志向の人向けの小麦を使わないグルテンフリーのケーキやオーブンで焼かないローケーキなどもありますよ。おいしいのか分からないのでまだ試す度胸はないのですが・・・。

KUEといえばチョコレートが有名!
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けっこうよい値段しているので、まだ1回しか食べたことがない(汗)。

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オトメ心をくすぐる、愛すべきチョコたち♪
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ギフトボックスも売っています。KUEのチョコレートの詰め合わせなんかもらったら、すごくハッピーな気分になっちゃうだろうな。チョコレート、最近あまり食べていないですが、幸せな気分にさせてくれますね。

今度はどのケーキを食べようかな・・・?おいしいパンとクッキーも売っていて、最近はお気に入り度がアップしてます。プネスタナンのワルンソフィア近くにも2号店をオープンしたみたいですし、ますます目が離せません。

そういえば、デウィシタ通りに移動してきたカフェモカは半年も経たずしてクローズ。内装も凝っていたのにもったいない!そして新しい移動先はビンタンスーパーの一角と、スペースもかなり縮小されちゃいました。スミニャックやクロボカンでは成功していても、ウブドじゃ流行らないのかな、カフェモカ。ちょっと値段も高すぎるし、ついつい足が遠ざかってしまいますね。ケーキも数年間食べていません。また情報があればぜひお待ちしています^^。

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人気上昇中!?@Ubud Village

2012年06月09日 12:10

こんばんわ!明日(すでに今日だが)は休日ということで、久しぶりに夜更かし楽しんでます♪

ウブドは段々涼しくなってきて、特に早朝は最高に気持ちいいです。夏(冬?)に近づいているんですね。せっかくの休日も早く起きないともったいない!まだまだ昼間は日差しも強いし、暑いのですが、風も出てきて湿度も下がってきています。日本のお客さんはバリ島も7月、8月は暑いと思っている人が多いのですが、少なくともここウブドに限ってはそんなことありません。日本の避暑地よりもかなり涼しくて過ごしやすいんです。

さて、ネタ切れというわけじゃないですが、再びウブドヴィレッジの紹介です^^

ゴア・ガジャの沐浴場みたいなロビー前の石像たち
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これは最近初めて知った、Buah Majaという木。
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いっぱい実がなっているのでよく聞かれるのですが、食べれるような味じゃないみたい。バリ人は食べないそうです。

こちらは人気のレストラン
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ホントかどうか不明ですが、日本ではけっこう有名だと聞きました。真相はいかに・・・。ウブドを訪れるツアーの中では注目レストランになると嬉しいですが、営業的にはレストランよりホテルを売りたいのが本音だったりする!?でも28棟しかないヴィラは、ありがたいことに来月はほぼ完売状態^^。

レストランからの景色に癒されます♪
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こののどかな田園風景が続いてくれることを願っています。田舎に見えますが、実はウブドまでは車で5分もかかりません。頑張ろうと思えば歩ける距離だし、ほとんどのリゾートがウブド中心部から離れた渓谷沿いにあるのに対して便利なロケーションが売りでもあります。そのうえ、夜10時まで運行しているシャトルバス。ウブドにはメータータクシーがなくて不便なので、これはすごくありがたいサービスだと自慢したい。

刈り入れが終了した現在は周辺の田んぼではアヒルたちが忙しそうに走り回っています。稲がないとがっかりされる人もいるようですが、アヒルの様子を眺めるのも面白いですよ。

プール脇の屋外ラウンジ
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メインプール
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休憩スペースなど
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いつ見てもフォトジェニックな景色です^^
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ロビーとレストランをつなぐ散歩道
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この道を通れば、蓮の池や田んぼ、プールなど中庭をすべて楽しむことができるので、気の利くガイドさんはわざわざ遠回りして案内してくれるようですが、大体はロビー脇の近道から来ちゃうのがちょっぴり残念だったりする。

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敷地内がまるで公園のように整備されていて、やしの木もいっぱい!今日もこの景色を眺めながら、当たり前のように目にする緑の光景がいかにスペシャルなのかに気づかされました。たしかにのんびりしているけれど、まともに仕事していると勤務拘束時間は日本より長いです、はい(汗)。来週は団体ランチもいくつか入ってるし、これから夏に向けて気合入れて頑張らねば・・・というか6月からもうハイシーズンじゃないの、バリ?

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結婚式のご報告!

2012年06月06日 15:10

ちょっとびっくりなタイトルで失礼・・・でも自分の結婚式のことじゃあ~りません。

スタッフの結婚式にまた招かれました。
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バリ人の結婚式って日本人から見るとホントに独特なんだけど、バリに来てからもう何十回招待されたかな~?というほど参加しています。日本の結婚式といっても妹の結婚式しか経験したことがないので偉そうなことは言えませんが、まずバリ人の場合はだんなさんの実家で結婚式が行われます(そして、結婚したらだんなさんの実家で同居するのがしきたり)。結婚式には日本や外国のようなウェディング会社は存在せず、親族と近所の町内の人たちで準備をします。招待状は年々派手になってきている傾向で、最近では歌手かアーティストか?と思ってしまうようなロマンチックな写真を何枚も使ったものが人気!結婚式に呼ばれたらお祝い金を封筒に入れて箱に入れるのですが、名前は記帳本に記しますが、封筒には原則書きません。その金額は寄付程度ですので、仕事の同僚など若い人なら1~2万ルピア程度、多くても10万ルピアが相場らしいです。交友関係や収入によっても若干変わってくるかも知れませんね。日本との物価を比較してもかなり安いです。結婚式の費用も10万円くらいで済むんだそう。

結婚式といっても、パーティのように司会者がいて同じ時間にみんなが集まってお食事をいただくということはありません。招待状にはスタート時間が書いてありますが、その時間ぴったりに行く必要はなし。一人で行くということはめったになくて、大体職場の友人たちと揃って行くことが多いです。

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会場に到着すると、まず記帳とお祝い金。そしてお菓子やピーナッツ、ソフトドリンクをいただきます。

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素朴な飾りつけだけど、こういうバリ人ならではのセンスが好き。ココナッツの葉っぱを使った伝統的な飾りつけなどはホテルのルームデコレーションやロマンチックディナーなどでもこのセンスが活かされていますね。

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その後は新郎新婦と少し話したり、椅子に座って友達と30分くらい待ちます。

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来た順番に食事をするシステムで、新郎新婦からお食事どうぞ、と声をかけられてから初めて食事になります。お食事はビュッフェスタイル。もちろんインドネシア料理。お料理は親族や町内の人たちで作ります。テーブル席はないので、そのまま座っていた席に戻り、早食いします(笑)。そして食べ終わったら15分以内に退場!新郎新婦にさようならを言って、帰ります。

珍しく赤米!
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服装についてですが、いかにも伝統衣装を着なければ参加しずらいような気もしますが、バリ人でも全員がクバヤを着るわけじゃありません。知ってる限り、親族や同じ町内の人間は正装が必須ですが、職場の友人はそのまま普段着。しかも男性はそのままTシャツ、短パン、サンダルなどが普通で、ちょっと拍子抜けしちゃうことも!女性も仕事関係の仲間ならジーパンとか普段着だし、若い子でお洒落な子は最新ファッションのスタイルで決めてきたりします(笑)。結婚式といっても、全然堅苦しくないのがバリの結婚式。その前に執り行われるヒンドゥー教の儀式は厳格な雰囲気なのかも知れませんが・・・。

新郎新婦は前日から準備に追われて、当日は早朝から最後のお客さんが帰るまでの長期戦。衣装についてはこっちの美容院で借りて、ヘアメイクアップもばっちりです!男性もお化粧するので、ちょっとオカマっぽく見えちゃうのは内緒ということで(笑)。不思議とそのことに関してはバリ人は茶化さないので、これは文化なのでしょう。衣装は流行りがあるのか、最近はシンプルなのが人気のようです。地域にもよるのかも知れませんが、大きな冠なんかを被ると頭がクラクラしそうですね。

そしてびっくりしたのが、バリにも二重にするシールがあること。バリ人と言っても皆がぱっちりした目をしているわけではなく、一重や奥二重の人は化粧栄えするように最近は二重シールを使ってお化粧するんですね。別人みたいでびっくりした!

末永くお幸せに~☆
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バリに住んでいると結婚することが当たり前。遅くても28歳くらいまでには結婚しちゃうので、逆に未婚の人を探すほうが大変です。カースト制も残っているので、出会ったときから結婚できるかそうじゃないかが分かっちゃうのが現実。知り合いのバリ人でもカーストの高い男性は独身率が高いですね。でも男性の場合、下のカーストの女性と結婚することは許させるけれども女性がカーストを落とすことは許されないみたいなので、カーストの高い女性ほど結婚が困難だといえます。職業や友人関係においてはインドのようにカーストによる差別はないのですが、結婚に関してはまだまだハードルが高い!ちなみに日本人や外国人はカースト外の扱いになるので、どのカーストでも結婚OKらしいです。ということはまだまだチャンスがある(笑)!しばらく会っていなかったバリ人の友人たちにはなぜか結婚したという噂が数年前から広まっていたらしい。親からはあまりプライベートなことはブログで書くな、と口止めされていますが、そういうことがあればぜひ近い将来、ブログにてご報告しますね^^。

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家のそばにできた新しいワルン!@Warung Punk's Wareg

2012年06月03日 14:26

気がつけばあっという間に6月になってました(汗)。時が経つのは早いですね。バリに住み始めてからトータルで5年半の月日が経とうとしています。最近、友達からもお客さんからも「頑張って!」と声をかけられることが多いのですが、どちらかといえば仕事よりも私生活のことを指しているっぽい。自分の子供と同じくらいの娘が一人こんな田舎に住んで、毎日バイクで通勤して休みなく働いているイメージからか、心配されること多し。同じバリ島在住の日本人からもウブドに住んでいることは悲観的に映るのか、若干同情を感じないこともありませんが、ウブドの生活が自分に合ってるから全然困ることはないんですよね。まあ、一番不安なのは本人なのですけど、応援の声が一番の元気の素です!

さてさて、先月初めにウブドのお友達のだんな様がワルンをオープン。しかも場所が家から超近くてびっくり~!ウブド郊外で人気のワルンをやっていたそうですが、プリアタンにも2号店を出店です。在住者からもすごくおいしい、と好評だったのですぐにも行きたかったけれど、先日ようやく遅デビューとなりました。

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きれいですが、一応ワルン
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そして、日本風の座敷席まであります!
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ドリンクやお菓子がざっーと並んでるところがローカル風
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ワルンの前はお寺
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お持ち帰り(Rp.10.000也)
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ボリュームたっぷり!店内で食べると素敵な木のお皿に並べてくれるそうですが、やっぱりお家での食事が好きなのでブンクスしました。おかずも肉もいっぱいです^^。マイルドな味付けなので辛いのが苦手な人でもOKですね。パンチの効いたバリご飯というより、日本人好みの味付けだと思います。辛いのも嫌いじゃないし、ナシチャンプルも大好きなイブウブ子ですが、最近はさすがに濃すぎる味付けや意味の分からぬ辛さに飽き飽きしてるので、ここのナシチャンプルは確実にリピートします。久しぶりにおいしいと味わえるナシチャンプルに出会えた~♪

ところでこの場所なのですが、ウブドからプリアタンに抜ける近道にあるんですが、文章では実に説明しにくいです(涙)。イブウブ子の家を説明するのとほぼ同じ感じなのですが、土地勘のある人じゃないと難しいかな。最近になって思うことは、ローカルワルンのナシチャンプルはウブドじゃもう食べられない貴重なお食事になってしまったような気がします。旅行者の人でも食べたいという人が多いと思うのですが、ウブド近郊に出かけないと食べれないのが現実。そしてバイクなどの足がない場合は食事代よりむしろ交通費のほうが高ついてしまう(!)、安いのに高いお食事になっちゃいそうです。ちなみにイブウブ子の住んでいるプリアタンにはおいしいナシチャンプル屋がいっぱいありますよ!

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