格安ホテルにチェックイン@85 Beach Hotel

2014年04月12日 18:55

こんばんわ!今日は仕事はお休みだったのですが、朝から何もする気が起こらず(^^;)、結局お昼を過ぎてから部屋の掃除しかできませんでした。暑いのが苦手な私は日中に用事があるときははよっぽどの覚悟が必要で、休みのたびに怠け癖が出るので、必要に迫った用事しかこなせません。ところで、最近メディカルチェックを受けてみたいと急に思いつきました。日本だと会社の定期検診が年に一度あって、毎年受けていた記憶がありますが、バリ島にはそのような制度もなく、健康診断はあくまでも自己申告制。そもそもバリ人は体にしても歯にしても、どこか悪くなってから初めて病院に行くケースがほとんどなので、定期検診をしている人はいなさそう。バリ島、特にウブドのような田舎に住んでいると、怪我や病気が一番心配なのです。デンパサールの総合病院に行きたいところですが、バイクの私には遠出は難しいし、予算も限られるため、とりあえずはマスの総合病院でチェックしてみようと思います。

さて、今日はシンガポールで泊まったホテルについて紹介しますね。日本からの旅行者ならもっと高級な良いホテルをおすすめしますが、バリ島からの節約旅行なので贅沢はできません(^_^;)。海外のホテルを予約するときはネット予約が便利デス。バリ島のホテルもBooking.comやAgodaなどのオンラインエージェントを使うとお得なので、欧米人の予約はネット経由が大半です。基本は英語ですが、日本語サイトもあるので、数年前に比べると少しずつ日本人の利用者も増えています。サイトによってはキャンセルポリシーや支払い方法が違いますが、オンラインエージェントを通しての販売価格は全サイト同じにしなければならない公平価格協定があるため、先進国のほとんどのホテルでは平等な価格を提示していると思います。個人経営の多いバリ島の宿はその点まだ甘く、直接交渉で安くなるケースやサイトによって料金が違ったりすることは珍しくありませんが、ネット予約が主流になるにつれてオンラインエージェントのチェックが厳しくなり、少しずつ改善されてきたように感じます。

今回泊まったのは 85 Beach Garden Hotel。ネットの評判はイマイチでしたが、決め手は安さとロケーション。そしてWIFIが部屋から使えること。安いホテルにもその値段以上の価値を求める旅行者がたまにいますが、基本的に海外ではyou get what you pay forなので、このレベルのホテルにサービスやスタッフの好感度は求めません。シンガポールの格安ホテルは窓がない部屋が多いのですが、窓のある部屋に無料アップグレードしてくれました!受付の女性はインドネシア人でした。

シンガポールって中華系とマレー系とインド系、そしてエキスパットの外国人という人口構造なのですが、意外にインドネシア語が通じるんです!インドネシアっぽい食べ物も多いし、親近感があって落ち着きます。中華系シンガポール人も簡単なインドネシア語を話したり、英語もシングリッシュと言われるだけあって特殊なアクセントと言い回し。中国語なのか、英語なのか、ぼおっとしていたら分からなかったりします(^^;)。

ツインベッド
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ミネラルウォーターや電気湯沸かし器もあり!
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シャワーとトイレは同じスペースにコンパクトに収まっています。
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水圧は◎で一応ホットシャワーなのですが、なぜか5分もしないうちにぬるくなる(汗)。おそらくガスではなく、建物全体の貯水器が小さくてすぐにお湯がなくなってしまうのだろうと思います。水シャワーはバリで慣れているし、シンガポールも暑いので大丈夫。

アップグレードされたお部屋はツインだったので、窓もあって良かったです。普通のシングルのお部屋は窓がなくて、さらに狭かったのですが、バスルームもシャワーもシェアじゃないので、ユースホステルよりは快適なはず。といっても日本のビジネスホテル以上に狭く(14㎡以下)、実際に見たらびっくりすると思います。期待していた部屋のWIFIはかなり弱くて、繋がったり落ちたりでしたが、無料だし無いよりマシということで我慢しました。冷蔵庫はないけれど、ホテルの入口には自動販売機もあるし、近くにはコンビニやお手頃なレストランも多いので、食べるものには困りませんでした。今回は予約がギリギリで、第一希望のホテルが埋まってしまい、仕方なくここに決めたものの、格安でロケーションが良かったので、また来るときもここにしようかな、と思っています。

それでは良い週末をお過ごしください♪

85 Beach Garden Hotel
85 Beach Road, Singapore 189694
Tel: +65 6416 6966 / +65 9099 1901
Fax: +65 6416 6969
Email: sales@85bghotel.com

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Ah Chew Desserts@シンガポール

2014年04月10日 23:48

こんばんわ!ついこの間まで大雪で大変だった日本は花見のピークもそろそろ終わり、新学期がスタートしたようですね。バリ島はというと、早朝は少し冷え込み、日中はまだ暑いけれども空気もカラッとしてきて、過ごしやすくなってきました。バリ島には日本のような四季はないけれど、乾季と雨季、そして移り変わりの時期と、注意していれば気候の変化はあるんです。太陽の位置も乾季は北よりになるし、特に早朝の空気の匂いは違って感じます。私はやっぱり過ごしやすい乾季が好き♡ 

さて、かなり日にちは経ってしまいましたが、先月のシンガポールのレポに移ります!今回は仕事の用事も兼ねての弾丸トリップ。シンガポールって日本に住んでいた頃は東南アジアの蒸し暑い都市といったイメージで、観光も買い物もさほど興味がなかったのですが、バリ島に住んでいるとシンガポールほど重宝する都会はないです。バリ島に住み始めるまで行ったことがありませんでしたが、今では年に1回は訪れたい大好きな街に・・・。何といってもシンガポールの良さは飛行機で2時間半という近さ。そしてエアアジアだと安ければ往復100ドルくらいで行けちゃうお手頃さ。羽田―富山間のフライト往復より安いって驚きデス。シンガポールの物価は日本とさほど変わりませんが、地下鉄や食事は日本より断然安いし、お買い物もバリで買うより品質も良く、多民族国家なだけあって異国情緒たっぷり!

空港からMRTへの移動途中
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空港がシティから近いのも魅力ですね。地下鉄で2ドルちょっとで移動できちゃいます。ウブドの田舎暮らしも気に入っていますが、やっぱり都会の空気を吸うと刺激があります。毎回、お気に入りはブギスというエリア。竹下通りのようなお土産専門の安いストリートがあるし、若者向け(!)のショッピングセンターもある。昼間はホーカーズというお手頃なフードコートがあって、夜になればレストランも遅くまで営業しているので、食べるのにも困りません。仕事を始める前はユースホステルばかりでしたが、今回は初めてホテルに宿泊しました。といっても、8000円くらいの安いお部屋ですが(^^;)。ホテルの紹介はまた次回に。。。

朝の便で出発したので、シンガポールにはお昼前に到着。チェックインは2時だったのですが、早めに行ってもラッキーならお部屋が用意されていることもあるので、とりあえずホテルへ直行。そして無事にチェックインできました。

昼間のLiang Seah Street
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ホテルはこの近くだったので、周辺をじゃらんじゃらん。この通り、昼間は閑散としていますが、夕方からはレストランが営業しており、賑わってました。ブギス駅周辺はよく知っているつもりでしたが、このエリアは初めて。直感ですぐに気に入りました!そんな時、偶然通りかかったのがAh Chew Desserts (アーチュウデザート)。開店したばかりでまだガラガラでしたが、興味をそそられたので試してみることにしました。

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メニューは細かくて小さいけれど、すべて写真入り
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ガイドブックを持たない私は、このお店が有名店だとはまったく知らず、後に調べたらネットなどではマンゴー入りのMango sago & pomeloが日本人に人気のようですが、今回はオーナーのおススメを注文。

Black Rice Pudding
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優柔不断の私はメニューがいっぱいあると何を食べたいか分からなくなるんです。でも、お腹ペコペコでご飯を食べたかったので、黒米のお粥がヒットしました!しかもアイスクリームが乗っていて◎。っていうか、これバリ島にもあるね!冒険心がないワタシ・・・(^^;)。このお店、有名なのに300円前後とお手頃でした。夜に通りかかったら座る場所もないほど、満席で賑わっていてびっくり!オープンしてすぐに行って良かったのかも。シンガポールに行った際には、ぜひまた訪れたいお店です。

阿秋甜品 Ah Chew Desserts
1 Liang Seah Street, #01-10/11, Liang Seah Place
Tel: +65 6339-8198
※営業時間は午後1時頃から深夜24時頃まで

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バリ島初!本格派ナチュラルコスメ@sensatia

2014年04月05日 00:47

こんばんわ。すでに日付が変わってしまいましたが、今日はバリの暦では大安?結婚式日和のようで、あちらこちらで結婚式があったようです。バリ島では女性は22歳〜24歳、男性は26歳〜28歳くらいに結婚するので、昔の日本並みに早婚です。特に女性は28歳を越すとヤバいらしく、自分の周りにも同世代で独身のバリ人はほとんどいません。日本も最近はでき婚(おめでた婚)が多いけど、バリではおそらく半数以上の新婦が妊娠しているといっても過言じゃありません。「子供が出来たから結婚する」または「子供が欲しいから結婚する」のがバリ流の理由。親が子を愛する気持ちは世界どこでも同じですが、バリでは特に子供は重宝されます。バリ人の赤ちゃんってホントに可愛いんですよ♡ それでも最近は二人までというのが主流で、特にインフレが進んでいる近年では子供が3人以上いる家庭はある程度裕福な傾向が・・・。核家族、晩婚、少子化の日本と比べると、バリ人のほとんどが実家暮らしだし、家族が面倒を見てくれるから子育てしやすい環境なのかも。早く結婚して子供を産み、子供が大きくなったら両親の老後をお世話するというのがバリ人の義務でもあるんですね。

さて、小旅行のレポも今日で最後!チャーリーのチョコレート工場に行ったら、何となくセンセイシャにも行ってみたくなり、一か八かで探してみることにしました。とはいえ、予定外だったため、電話番号も地図も分からず、ガソリンスタンドに戻って尋ねることに。この辺は観光地ではないので、ガソリンスタンドの兄ちゃんたちも英語は通じないだろうし、拙いインドネシア語でトコ・サブン(石鹸のお店)はどこか?と聞いたら最初ははぁ???といった反応でしたが、チャーリーのチョコレートじゃないところ。もう一つのところはどこ?と言ったら、「マックスの石鹸だ!」と今度はどうやらマックスさんでヒットしたみたいです(;^ω^)。ガソリンスタンドを過ぎ、最初に迷った三叉路を右折して、右にずっと進むと左にあるとの情報を聞き出すことに無事成功◎。

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分かれ道をさらに右へ・・・
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この風景、何となく子供のころ夏休みによく遊びに行った能登を思い出しました。何もないところで、ホントにあるのかな?と半信半疑だったけど、見つかりました!!!

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お店のドアは閉まっており、もしやクローズ?と心配したものの、唯一ゲートが開いていたのでとりあえず中に入ってみて聞いてみたら、倉庫に案内してもらえました。こりゃまたバリ島らしくないアメリカンなオフィスで、とても近代的でびっくり(゚д゚)!先にチャーリーさんの石鹸工場を見てきたから、なおさらその違いに驚きました。エアコン完備、清潔なオフィスではマックスさんらしき白人男性が黙々とマックでお仕事中。まだ若く、その風貌からバリ島に長く住んでいるようには見えなかったけれど、スタッフ曰く、バリ語ペラペラ(※インドネシア語じゃない)なんだそうです。スゴイなぁ。私はバリ語は諦めてるけど、せめてもインドネシア語はもっと上達せねば!

綺麗に陳列された商品たち
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センセイシャはニューヨーク州に本社を置いているため、商品はアメリカへの輸出はもちろん、世界各国へ輸出されています。アメリカの薬事法もパスしており、安全性はお墨付き。衛生面についても製造工程できちんと管理されており、信頼できる製品ばかりです。バリ島のアロマ製品の大半はフレグランスの香りなのですが、センセイシャの香りはピュアな精油を使っている香りであることはすぐに分かります。建物の中に一歩入るとアロマの香りで満ち溢れ、いるだけで癒されます。倉庫は清潔でとても涼しく、ここがバリだということを忘れちゃいそうでした。ちなみにバリ島にはセンセイシャの専門店がないので、購入したい方はぜひ工場へ足を運んでみてください。ここだけのために車をチャーターするのも勿体ないので、ぜひバリ島東部の観光も兼ねてどうぞ!工場で買うとかなりお得デス☆ この日も日本人旅行者を数名見かけました(^_^)。クレジットカードは不可なので、現金(ルピア)をたくさん持っていくと◎。

この日のお買い上げ(右半分がセンセイシャ製品)
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チャーリーのゴジチョコ(一番左)は箱が芸術的で、開けるまでワクワクしました♪パームシロップは黒っぽいボトル。センセイシャは石鹸が有名なので、まずはミニサイズで試してみようと思います。そして顔用にローズローションとオイルのモイスチャライザーも購入。さっそく使っていますが、ローズの香りで癒され、オイルも品質が良いので肌に馴染みます。パウダーになっているフェイススクラブも買ったので、これからはますます家スパに力が入りそう。もう1か月ほど使っていますが、意外に長持ちしそうなので良かった♡ この夏に向けて美肌作り、頑張ろうと思います!

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ついにキター!@チャーリーのチョコレート工場

2014年04月03日 11:12

おはようございます!ニュピが終わって4月に入り、ウブドのお友達がまた一人、日本に永久帰国してしまいました。彼女とは同じホテルのお仕事仲間だったので、一緒に英語を練習したり、女子会で盛り上がったり、仕事の相談をしたり、ウブド生活の支えにもなっていたので、お別れは寂しいデス。私はまだ日本に帰るきっかけもなく、言い方悪いけど、だらだらウブド生活を続けることに・・・。自分の人生のことを考えると日本に戻るのがいいのかな、とも思うのですが、今の自分には決断する勇気がありません。すべては心の変化とタイミング次第っ!ところで少しは涼しくなったかと思いきや、まだまだ蒸し暑い日が続きそうなバリ島。イースター休暇も重なってか、4月はけっこう忙しくなりそうです。

さて、せっかくパダンバイに行ったのだから、一度行ってみたかった場所がありました。在住者の間ではけっこう知られている、チャーリーのチョコレート工場。バリ島東部にあり、チャンディダサから車で約30分のJasri海岸付近にあるんです。地元で採れるオーガニックカカオを使ったローチョコレートが有名で、しかも石鹸工場もあるらしい!でも場所の情報がほとんどなく、ネットでいろんなブログを検索して、ウェブサイトからメールして聞いたりして(チャーリーさんから返信が来た(^▽^)、何とかその情報を頼りに行ってみることにしました。私はパダンバイからバイクでゆっくり行ったので、1時間ちょっとかかったかな。海岸沿いのメイン通り沿いをとにかく走り続けます。ガソリンスタンドが右手にあるのですが、そのちょっと手前の畦道を右折・・・最初はこれに気付かず、ガソリンスタンドを通り過ぎ、Jasri Beachの三叉路まで行ってしまいました(^^;)。

右折するところの建物に貼ってあるMatanai Resortの真っ赤な広告が目印!
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道は舗装されておらず、凸凹道を進むとMatanai Resort(左)とBali Chocolate(右)のサインが見えてきます。

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正式名はBali Chocolateというらしいけど、地元の人に聞くときはチャーリーズチョコレートと聞いたほうが分かりやすいかも!?右の道を海に向かって進みます。ここら辺は何もない空き地ばかりで、水牛も見かけました。

ようやく到着!
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面白い建物がいっぱい
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不思議な空間に入ってしまったようです。
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ジョニーデップ演ずるチャーリーが登場しそう!?
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ちなみに映画とは関係ないと思われます。海に面した敷地内では地元の子供たちがブランコで遊んでいたり、とても自由。従業員も数人いましたが、ランチタイムだったせいかまったりモード。ちょっとぶっきらぼうな対応に戸惑いましたが、ブログ用にお願いして写真を撮らせてもらいました(^^;)。商売っ気がなく、良い意味で素朴デス。肝心のチャーリーさんは不在で会えず残念。

どうぞお試しくださ〜い♪
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ダークチョコやゴジ入りチョコ、クランチーチョコ、パームシロップ、チョコクリームなど
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全部試食できます。ダークチョコは甘くなくちょっと酸味がある感じ。ゴジ入りチョコはレーズンのような実が入っており、少し甘くて食べやすかったです。クランチーチョコが一番美味しかったけど、今回はゴジ入りチョコとパームシロップを購入しました。パームシロップって製品として売っているのは見たことがないので、お土産にもおススメです。カナダではメープルシロップが有名ですが、バリのパームシロップも劣らぬほど美味しい。メープルシロップとは違って、水っぽくさらりとしています。屋台で買ったピサンゴレンにかけて食べると◎!ちなみにこのチョコとパームシロップ、ウブドのヘルシー系カフェ(KAFEやDOWN TO EARTHなど)でもほぼ同じ値段で販売していているので、これからはわざわざ遠出する必要もなさそうです。

これが有名なブランコ♪
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ブランコと言えば、ビリーバンバンの白いブランコの歌を思い出します…♪え、年齢がバレる!?ちなみにこのブランコ、丘の上にあって、乗るのも大変なんだが、降りるのがさらに大変!小心者の私は乗ったはいいものの、ジャンプする勇気がなく従業員の子に頼んで降ろしてもらいました(^^;)。子供は元気でヨロシイ。

石鹸工場も併設されているので覗いてみました!
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Island Mystikというココナッツ石鹸デス。この石鹸はウブドのビンタンやデルタデワタでも売っているので珍しくはないのですが、いろんな香りがあって迷っちゃいます。値段はスーパーで買うのとあまり変わりませんが、工場だと小さなサイズも売っていたので、お試し用にミニサイズをいくつか購入してみました。大中小のギフトボックスもありました。包装もキレイなのでお土産にも喜ばれそう!石鹸というと女性っぽいイメージですが、Island Mystikの石鹸はハーブ系やスクラブ系のすっきりした使い心地なので、男性にも良さそうデス♡

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